2014年5月8日木曜日

通信量が5月5日に7GBを超えました。月末まで通信速度が制限されます

5月も始まったばかりの今日この頃、auからショートメールが届きました。

ゴールデンウイークでテザリングしまくりだったのが効いたようです。


2014年5月6日火曜日

au通信量到達/エクストラオプションメール通知

通信量が05月05日に6.00GBを超えました。
7.00GB超過で月末まで通信速度が制限されます

とauからSMS(Cメール)で届きました。
テザリング使うと一日で2GBはいってしまう。
今日はまだ5月6日なんですが、月末まで通信量節約の日々ですな…


2014年4月26日土曜日

タイ・バンコクのWi-Fi事情

所用でタイ・バンコクに一週間ほど行ってきたのでWi-Fi事情などの感想。

事前にネットで知り得た情報では、
(1)「Free Public Wi-Fi」という公共Wi-Fiサービスが繋がる
(2) 滞在するホテルでは無料のWi-Fiサービスがある
という感じだったのですが、
まず(1)の「Free Public Wi-Fi」は事前に登録してまで行ったのに、
ほとんど見つけることが出来なかった。
スワンナプーム国際空港で一度繋がっただけ。
(2)の滞在したホテルでは無料Wi-Fiがあるにはあったが、一階ロビーだけ。
部屋にはWi-Fiの電波がきていないのでネット接続するにはロビーにでなくてはならない。
部屋は23階にあったのでロビーに出るのが面倒だわ、ロビー暑いであまり行かず。
ないより全然ましですが、やはり部屋でネットが出来る環境がほしかった。

帰ってきてから気がついたが、そういやFONはどうなってるのかとFONMAPで調べたら、
バンコクにはFONの形跡見当たらず…。

数日間の滞在ならば、成田でレンタルWi-Fiを借りるのがお得という結論になりました。

2013年12月22日日曜日

auから5250円割引クーポンが届きました

メール便でauからスマートバリューの案内が届きました。
すぐに捨てようとしましたが、裏をみると5250円の割引券クーポンが付いていました。
新規限定(MNP含む)なので使い道はなさそうですが。



スマホ販売方法、新規、機種変、MNPの違い

①新規
 新しく携帯番号を発行する

②機種変
 今まで使っていた同じ携帯会社の携帯番号、携帯アドレスはそのままで機種本体だけが 変わる

③MNP(モバイル・ナンバー・ポータビリティ)
 今まで使っていた携帯番号そのまま別の携帯会社に移る


携帯キャリア3社(docomo au SoftBank) いずれもMNPを使って携帯やスマホを買う人を優遇しています。MNPならば自分のキャリアの回線数が一つ増えてなおかつライバル会社の回線数を減らす事が出来るからです。

au Wi-Fi スポットの接続方法

au Wi-Fi SPOTに接続しようとしたら、どうもうまく繋がらない。
au_Wi-Fiに繋げようとするとパスワードを求められる。



auのHPをよく読んでみると、 au Wi-Fi スポットに繋げる時は『au_Wi-Fi』ではなく、
「Wi2premium」、「Wi2」、「wifi_square」 に繋げるそうです。





まぎらわしい…。
普通は自動的に繋がるようですが、私のように普段はWiMAXに繋げてあるような人は、
au Wi-Fiスポットに繋ぎ直す場合『 au_Wi-Fi』に繋ぎたくなるのではないでしょうか。

2013年12月21日土曜日

スマホ販売方法、一括0円、実質0円、頭金0円の違い

スマホの販売方法や料金システムはかなり複雑でイマイチ分からないという人の為に、
機種本体の販売方法の違いを解説します。
携帯ショップや家電量販店などでスマホを買うときポップには、

①スマホ本体一括0円
②スマホ本体実質0円
③スマホ本体頭金0円

の三種類があります。

①の一括0円は文字通り、携帯やスマホの本体価格にはもうこれ以上支払いが発生しません。一番得をするパターンですが、ほとんどの場合で最新機種ではない型遅れの機種です。
例えばiPhoneならば、新型iPhone 5Sが出る直前や出た後に在庫処分としてiPhone 5の一括0円がよく出てました。今ならば、iPhone 5Cが一括0円になっている場合が多いです。

②の実質0円とは、毎月のデータ通信代を支払う契約の代わりに毎月機種代を割引しますというものです。例えば本体価格が48000円とします。その本体価格が実質0円と表記されていたら、毎月6000円のパケ放題の通信料のうち毎月2000円を割引して2年間契約するならば、2000円×24ヶ月=48000円の割引、つまり本体価格の48000円割引です。2年間の契約完走すれば本体価格が実質0円になるということです。①の表記をすると実質0円機種は一括48000円の機種ということになります。最新機種はほぼ実質0円しか選択がないですね。

③の頭金0円は全く意味がなく、誰も得しません。そもそも、今時頭金が必要な携帯スマホなどありません。家やクルマを買う人ならば頭金を必要としますが、スマホや携帯に頭金を入れて買う人はいません。逆に頭金を入れてスマホを買う人や販売方法があるのでしょうか。

一番得するパターンはどれかというと、①の一括0円、さらに②の月々の機種価格も割引されるスマホが販売されていたらかなりお買い得です。